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見ないほうがいいかも! フライトアテンダントが絶対に教えてくれない「知っちゃうとコワい飛行機のウワサ」

マレーシア航空の件で、「あれ、飛行機が安全に目的地まで飛ぶのってやっぱりすごいことだったのかも?」と気づいてしまった皆さん。そんな皆さんが知ったら、さらに「うお、陸路で行くことにするべよ!」と思ってしまうかもしれない衝撃のウワサが海外サイト「AcidCow.com」でまとめられていました……それを、ですね!

記者はうっかり読んじゃったから、道連れに読者の皆さんも飛行機のおっそろしーい真実を共有しちゃうぞ。読んだら飛行中はシートベルトを2本3本締めたくなることうけあい! これらが本当だとしたらマジで怖いです。
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1. パイロットは飛行時間のほとんどの時間、寝てる

国際線の運行は操縦士(パイロット)・副操縦士(コーパイ)の2人体制が一般的。最近の飛行機には自動操縦機能があるので、どちらかのパイロットは飛行中に寝ていますし、起きたときには3割くらいの確率でパートナーも寝ているとのこと。つまり2人とも寝てる時があるってこと……。きゃぁぁぁぁぁぁー! わかるんだけど! 大丈夫だって、わかるんだけどそれでも!

2. 酸素マスクから酸素が出てくる時間は……?

「緊急時にお客様の頭上から酸素マスクが降りてきます」と案内されるけれど、マスクから出てくる酸素は15分程度しかもちません! とはいえ、酸素マスクを使用するのは高空での緊急時のみ。呼吸可能な低い高度に降りてしまえば必要がないので15分も持てば十分なのだとか。パイロットはその時間内に酸素が足りる高度まで降りる必要があるんだとか。……本当にほんとうに頼むよ、パイロットさん。

3. 夜間の着陸時に室内ライトを消灯する本当の理由

夜間の着陸に失敗して逃げなくてはならなかった場合、明るい状態に慣れていた目が暗さに慣れるまでに時間がかかります。ということで、着陸失敗に備え、乗客の目を暗さに慣らすために消灯しているんですって。記者は着陸時にいつも読書灯をつけているけど、やめよっと。

4. ペットが搭乗する際の環境は最悪

ペットを連れて飛行機に乗るときに言われるのが、空調や酸素はちゃんとある場所で預かりますよってこと。でもね……機内は防音だから静かだけれど、飛行機の駐機場所(滑走路の近くで、飛行機が待機している場所)は人間でも耳栓を使わなくてはうるさくていられません。なのにペットは貨物とともにそこで待たされちゃう。犬は人間の6~10倍、猫は犬の2倍も耳が良いのに、そんな場所で待たされたら……そうとうなストレスになっちゃいますね。早く日本の航空会社も一部機内ペット持ち込み可の便ができるといいのに。

5. 飛行機にしょっちゅう雷が落ちている!

飛行機にはしょっちゅう雷が落ちています。そもそも雲の中では縦横無尽に雷が飛び交っていて、その雲をどうしても通り抜けなくてはならないときには飛行機に雷が落ちてしまいます。飛行機に雷が落ちてしまった場合には、その後、機体の外観や通信装置、アンテナなどを入念に点検するんですって。やっぱり壊れるんだね。こわいです。
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6. 悪天候の着陸時、パイロットはあえて飛行機を滑走路に打ち付ける

悪天候の着陸時、機体がバーンと打ち付けられるように着陸することがありますよね。あれ、パイロットの技術不足な訳ではないのです。滑走路で滑らないように、強く打ち付けて水をはねのけています。つるっと滑っちゃうと困るからね。でもたまにバウンドするときあるよね……

7. トイレの鍵は外から開けられる

トイレの扉に禁煙マークのプレートがついていることがありますよね。多くの場合、それが鍵になっていて、ずらして下のボルトを動かすと外から開くんだとか。まあ、緊急事態のときに外から開かなければ困るしね……。

8. 機内の水はたいがい汚い!

トイレ内の水は手を洗うのに必要な程度にはきれいですし、消毒はしていますが、特にペンキが汚いような飛行機はタンク内部が悪くなっているかも。また、コーヒーやお茶に使われている水が入っているタンクは相当な年代物のことがあり、その場合のタンク内部の汚れは半端ではありません。また機内でもらう飲み水もボトルに入ったもの以外は汚いかも。トイレの汚物を清掃した人が同時に飲み水を補充している可能性もあるからなんですって。なんか……大丈夫なのっ?

9. 預けた荷物の取り扱いは……?

荷物運搬の仕事をしている人によると、「壊れ物」というシールを貼っているとむしろ乱暴にぼん投げちゃうし、「天地無用」って書いてあると逆さにしちゃうらしい。とにかく何百個の荷物がきちんと入るように詰め込まなくちゃならないから、個人の要望なんか気にしちゃいられない……ていうよりむしろ「大切に扱えだあ? 無理むりムリー」と思っちゃうそうです。積み荷の重心を考えて積まなくちゃだし、時間は限られているし、大変なんでしょうねえ。

10. 電子機器の電源を切らせる本当の理由

乗客に電子機器の電源を切るように促した後、実はフライトアテンダントは陰に隠れてスマホを取り出し、メールをしていることも。実は電子機器の電源がついているからといって、飛行機は落ちたりはしないんです。けれど、パイロットの無線に大量の携帯電話の音声が混線したりするのはうっとうしいから、電源を切ってほしいんですって。傍受できちゃうってことだね。いや、パイロットもしたくないでしょうけどね。

11. 暑い日は空気が薄くて離陸が大変

飛行機には離陸の限界温度があるらしい。例えばアリゾナ州フェニックスの飛行場では暑い日には空気が薄くて飛行機が飛びづらく、カーゴで長らく飛行機を引っ張らなくちゃならないそうな……。暑い日に飛行機に乗るのが怖くなるじゃないのっ!

12. 空港のセキュリティは抜け穴だらけ

万全のセキュリティ体制で乗客を迎え、テロ対策もばっちりな空港しかないと思いきや、実は内部を知ればセキュリティ上かなり穴が多いらしい。そんなあ。「ここ、狙おうっかなー」ってテロリストが考えて、3カ月くらい内部で働いてたら穴が見つかりまくっちゃうんじゃないのですか。嫌です。

13. 大きい飛行機に乗っているからといって、パイロットが経験豊かとは限らない

航空会社によっては、パイロットは下請け企業から派遣されていることも。そうなると、大きい飛行機だからといってパイロットが経験豊かとは言えないそう。こういったパイロットは時間給で働いているから、なるべくゆっくりと飛行機が飛ぶようにしちゃうそうな。「乗り継ぎのことなんか知ったこっちゃネエよ」ですって。ガーン。

あぁ……どうか、これらのお話すべてウワサでありますように! まあ、夏の旅行の時はこんなことは忘れて、楽しんでくださいませね。
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